損なく脱毛するなら料金表以外もチェックせよ


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損なく脱毛するなら料金表以外もチェックせよ

脱毛サロンを比較する際、料金表だけで見比べている人がいますが、それでは損することもあるんですよ。

入会金や年会費がないという所でも、後々追加で支払わなければならない場合があるんです。

もちろん、全ての人が支払う訳ではありませんが、後で損したと思わないように事前に知っておきましょう。

脱毛料金以外にかかるかもしれない費

○キャンセル料

脱毛を始めたはいいが大きく負担となるのがこのキャンセル料でしょう。

≪ミュゼプラチナムの場合≫

ミュゼプラチナムでは、より利用しやすくする為にと、2012年4月より当日のキャンセル料も無断キャンセル料も廃止しました。

ただし、10分以上遅刻してしまうと当日施術することはできません。

≪TBCの場合≫

予約の変更や取り消しをする場合は予約日前日の17時までに通っている店舗へ連絡しなければキャンセル料がかかります。

≪エルセーヌの場合≫

エルセーヌの場合もTBCと同じく前日までに連絡しなければキャンセル料がかかってしまいます。

ミュゼプラチナムのように、キャンセル料がかからないから・・・と、無断でキャンセルを続けることは止めましょう。

予約を取り直しを続けていくと、脱毛が完了するまでどんどん先延ばしになってしまうだけですよ。

まずは、ご自身でしっかり先のスケジュールを見据えた上で予約を取りましょう。

予定が変わってしまったら早めに連絡し、予約を変更もしましょうね。

また、体調などが悪く仕方なく脱毛をキャンセルしなければならないこともあるでしょう。

キャンセル料を追加で支払わない為にも脱毛前の体調管理もしっかり行いましょうね。

○シェービング代

施術前にご自身でシェービングしておくのが基本ですが、剃り忘れや手が届かないなどもあるでしょう。

その場合にかかるのがシェービング代になり、無料の所もあれば1回数千円かかる所もあります。

しかし、多くの脱毛サロンではシェービングを行わない所が増えています。

予約制になっており、限られた時間でシェービングに時間を取られてしまい、肝心な脱毛時間が減ってしまったり、前の人が長引いて予約時間に行ったのに待たされても嫌ですよね。

シェービングの時間も含んでしまうと、その分脱毛価格を上げなければならなくなってしまう脱毛サロンも出てくるでしょう。

ミュゼプラチナムもシェービングサービスを行っていましたが、2013年2月に廃止されました。

シェービングされていない箇所は脱毛できないので、気をつけなければなりません。

ただし、襟足からヒップ奥までの手が届かない範囲はシェービングしてくれますよ。

このように、追加で支払わなければならないことも出てきます。

それぞれの脱毛サロンごとにしっかり調べた上でトータル的に比較していきましょう。


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