虫刺され跡があるときでも脱毛はできる?


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虫刺され跡があるときでも脱毛はできる?

気を付けていてもいつの間にか蚊に刺されてしまうことってありますよね。

蚊だけではなく虫に刺されると肌に跡が残ります。

脱毛期間中にもし虫に刺されてしまったら、予約はキャンセルしなくてはいけないのでしょうか。

軽い虫刺されなら問題なし

フラッシュ脱毛の光はメラニン色素に反応するので、虫刺され跡があると支障をきたしそうな気もします。

しかし、よほどひどい状態じゃない限りは予約キャンセルをする必要もないですよ。

ただし虫刺され跡にはもちろん光を照射できないので、その部分を避けて施術することになります。

刺された場所が広範囲、もしくは掻き壊して全体が赤くなってしまった場合は、完治させてから脱毛を受けた方がいいでしょう。

色素沈着になってしまったらどうなる?

虫に刺された腫れや赤みが無くなって完治したとしても、色素沈着してしまい跡が残ってしまうこともあります。

フラッシュ脱毛は色素沈着がひどい肌の施術ができないんですが、よほど濃い色じゃない限り施術ができないということはないです。

例えばVIOラインもかなり色素沈着のひどいところですが、それでも大抵の人は施術が受けられますよ。

もちろん虫刺されの跡の度合いによりますが、ポツポツと跡が残っているぐらいなら気にせず施術を受けることができるでしょう。

ただ、最終的に施術できる状態かどうかを判断するのは脱毛サロンなので、無料カウンセリングのときに虫刺され跡が気になると見てもらった方が安心でしょう。

虫刺され対策はどうする?

一番いいのは虫がいるような場所に行かないことですが、お墓参りや庭いじりなどやむを得ない場合もあります。

そんなときには虫避けスプレーを噴射し、長袖、長ズボンを着用するようにしましょう。

また、虫に刺されたらかゆみ止めを塗り、掻き壊さないように絆創膏でカバーしておくことも大切です。

市販のかゆみ止めがなかなか効かない、何の虫に刺されたか分からず発疹がひどい場合には速やかに皮膚科を受診しましょう。


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